魚沼テクノスクール > ブログ
魚沼テクノスクールブログ
ブログメニュー
カテゴリ
- オープンキャンパス(8)
- 進路説明会(0)
- お知らせ(2)
- 電気施設科(53)
- 施設内訓練(15)
- イベント(103)
- 木造建築科(17)
- エクステリア左官科(0)
- 技能五輪(3)
- 委託訓練(83)
- 建築施工科(116)
月別
- 2026年4月(3)
- 2026年3月(6)
- 2026年2月(5)
- 2026年1月(2)
- 2025年12月(9)
- 2025年11月(7)
- 2025年10月(6)
- 2025年9月(11)
- 2025年8月(9)
- 2025年7月(7)
- 2025年6月(11)
- 2025年5月(3)
- 2025年4月(6)
- 2025年3月(10)
- 2025年2月(4)
- 2025年1月(8)
- 2024年12月(9)
- 2024年11月(23)
- 2024年10月(19)
- 2024年9月(9)
- 2024年8月(8)
- 2024年7月(18)
- 2024年6月(12)
- 2024年5月(22)
- 2024年4月(13)
- 2024年3月(14)
- 2024年2月(7)
- 2024年1月(6)
- 2023年12月(15)
- 2023年11月(16)
- 2023年10月(15)
- 2023年9月(14)
- 2023年8月(11)
- 2023年7月(22)
- 2023年6月(20)
- 2023年5月(16)
- 2023年4月(9)
秋季 バーベキュー行事の様子
2025.10.27
2025年10月下旬、秋晴れの中、全校でバーベキューを行いました。

バーベキューを通して、クラスメートとはもちろん、他のクラスともいつも以上に笑顔で交流がはかれたようです。

また、バーベキューの食材としておなじみの焼き肉用のお肉や野菜、焼きそば等の他、魚沼名物でもある特産のホルモン(先生方の差し入れ)も加わり、皆おなか一杯になりながら楽しんでいました。

バーベキューを通して、クラスメートとはもちろん、他のクラスともいつも以上に笑顔で交流がはかれたようです。
また、バーベキューの食材としておなじみの焼き肉用のお肉や野菜、焼きそば等の他、魚沼名物でもある特産のホルモン(先生方の差し入れ)も加わり、皆おなか一杯になりながら楽しんでいました。
カテゴリ:イベント
令和7年度 技能五輪全国大会の結果報告
2025.10.27
10月17日~10月20日、当校建築施工科2年生2名が、技能五輪全国大会の建築大工職種において県代表選手として出場しました。








トータル12時間に及ぶ競技の結果は、健闘及ばず残念ながら入賞には手が届きませんでした。
しかしながら、選手に選ばれてから対策を始め、大会本番の競技終了に至るまで日々努力を続け、2人とも自分なりにやり切ったという達成感を得ることができたようです。
また、五輪に挑戦した結果、技術と技能の向上に加え、人間性の向上にもつながる貴重な経験をすることが出来ました。
関係者の皆様をはじめ、多くの応援を頂き、誠にありがとうございました。
トータル12時間に及ぶ競技の結果は、健闘及ばず残念ながら入賞には手が届きませんでした。
しかしながら、選手に選ばれてから対策を始め、大会本番の競技終了に至るまで日々努力を続け、2人とも自分なりにやり切ったという達成感を得ることができたようです。
また、五輪に挑戦した結果、技術と技能の向上に加え、人間性の向上にもつながる貴重な経験をすることが出来ました。
関係者の皆様をはじめ、多くの応援を頂き、誠にありがとうございました。
カテゴリ:技能五輪
JR越後須原駅 交流スペース 完成 (10月1日現在の様子)
2025.10.15
魚沼テクノスクール 建築施工科の訓練生が手掛けた、JR越後須原駅の交流スペースの展示エリアがようやく完成しまたした。
10月1日現在の交流スペースの様子です。JR只見線の歴史や景色を示す様々な展示が見られる空間となりました。



また、改札口側に設けた展示エリアも完成しました。 10月1日現在の様子です。様々な展示が施されています。


昨年度から訓練生たちが地元の杉材で作った、机や椅子や展示スペースといった作品が、実際に地域の公的スペースで活用され、多くの方の目に触れることなり、訓練生一同、自分達で作ったという達成感を感じずにはいられません。
ちなみにこの10月1日は、只見線にみんなで手をふろう条例制定から10周年にあたり、JR越後須原駅交流スペースのオープン記念式典が多くの関係者が集まり開催されました。
10月1日現在の交流スペースの様子です。JR只見線の歴史や景色を示す様々な展示が見られる空間となりました。
また、改札口側に設けた展示エリアも完成しました。 10月1日現在の様子です。様々な展示が施されています。
昨年度から訓練生たちが地元の杉材で作った、机や椅子や展示スペースといった作品が、実際に地域の公的スペースで活用され、多くの方の目に触れることなり、訓練生一同、自分達で作ったという達成感を感じずにはいられません。
ちなみにこの10月1日は、只見線にみんなで手をふろう条例制定から10周年にあたり、JR越後須原駅交流スペースのオープン記念式典が多くの関係者が集まり開催されました。
カテゴリ:建築施工科
技能五輪全国大会参加選手(建築大工職種)の練習風景
2025.09.26
建築施工科2年生の2名が、10月中旬に開催される「技能五輪全国大会」の建築大工職種に、県代表選手として出場するため、日々、競技課題の練習を行っています。

今年の競技課題も難しい内容ですが、二人とも、大会本番に向け、頑張っています。

今年の競技課題も難しい内容ですが、二人とも、大会本番に向け、頑張っています。
カテゴリ:建築施工科
にいがた技のにぎわいフェスタ(魚沼テクノブース)の様子
2025.09.26
9月20日(土)、長岡市民体育館で、技のにぎわいフェスタが開催されました。
当日、魚沼テクノスクールから、建築系、電気系の2コースについて、催し物を出しました。

電気系の催しは、「果物(くだもの)で電気をつくる体験」と「電気回路配線を見る体験」です。
特に、レモンやオレンジといった身近な果物や塩水を使って、LEDを点灯させたり、モーターでプロペラを回したりすることができる体験は、子供達はもちろん、保護者の方々も不思議に感じられたようです。

建築系の催しは、県産の杉材を使った木工作として、小物入れをつくる体験です。
子供たちは、金槌(かなづち)で木板に釘(くぎ)を打ち付けながら、小物入れを組立て、思い思いに、カラフルなタイルを飾り付けていました。

当日、魚沼テクノスクールから、建築系、電気系の2コースについて、催し物を出しました。
電気系の催しは、「果物(くだもの)で電気をつくる体験」と「電気回路配線を見る体験」です。
特に、レモンやオレンジといった身近な果物や塩水を使って、LEDを点灯させたり、モーターでプロペラを回したりすることができる体験は、子供達はもちろん、保護者の方々も不思議に感じられたようです。
建築系の催しは、県産の杉材を使った木工作として、小物入れをつくる体験です。
子供たちは、金槌(かなづち)で木板に釘(くぎ)を打ち付けながら、小物入れを組立て、思い思いに、カラフルなタイルを飾り付けていました。
カテゴリ:建築施工科