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潮陵中学校の生徒さんが体験にきました!!!
2025.09.24
9月10日(水)、潮陵中学校の生徒さんがテクノスクールに体験で来てくださいました!
初めに上越テクノスクールの全体説明を行いその後、各科ごとに体験を行っていただきました。
体験の様子
【ビジネススタッフ科】

体験の様子
【木造建築科】

体験の様子
【電気設備工事コース】

上越テクノスクールでは中学校・高等学校の団体見学会も行っております。
お気軽に問い合わせください
初めに上越テクノスクールの全体説明を行いその後、各科ごとに体験を行っていただきました。
体験の様子
【ビジネススタッフ科】

体験の様子
【木造建築科】

体験の様子
【電気設備工事コース】

上越テクノスクールでは中学校・高等学校の団体見学会も行っております。
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電話応対コンクール県大会出場!
2025.09.19
ビジネススタッフ科は、7月25日(金)に「2025 電話応対コンクール 上越ブロック大会」に全員出場しました。
そして
見事!大会新人賞を受賞し、10月8日(水)に新潟県大会に出場します。
訓練ではのスクリプトを作成し、発声練習、応対演習などを繰り返し行うことで電話応対の技術向上に向けて訓練生全員で臨みました。
県大会にはクラス全員で応援し、電話応対で実際に活躍されている企業の方々の技術を見学する予定です。




そして
見事!大会新人賞を受賞し、10月8日(水)に新潟県大会に出場します。
訓練ではのスクリプトを作成し、発声練習、応対演習などを繰り返し行うことで電話応対の技術向上に向けて訓練生全員で臨みました。
県大会にはクラス全員で応援し、電話応対で実際に活躍されている企業の方々の技術を見学する予定です。




カテゴリ:ビジネススタッフ科
~電気かんなでの削り作業~
2025.09.05
こんにちは、木造建築科です。
今週は、電動工具である電気かんなの取扱い方と削り作業を行いました。
電気かんなとは手押しのかんなの違い、初心者でも扱いやすく木材を効率的に削ることができる工具です。
電気カンナは両手で持ち、スイッチを入れると刃が回転するので材料にしっかりと密着させながら、一定の速度で前に押し進めて削っていきます。



始めて電動工具を使いましたが怪我する危険度が高いので刃には絶対に触れない、スイッチを切った後は、かんな刃が完全に止まるまでは手で触れないなど安全に気を付けながら今後も作業していきたいと思います。
今週は、電動工具である電気かんなの取扱い方と削り作業を行いました。
電気かんなとは手押しのかんなの違い、初心者でも扱いやすく木材を効率的に削ることができる工具です。
電気カンナは両手で持ち、スイッチを入れると刃が回転するので材料にしっかりと密着させながら、一定の速度で前に押し進めて削っていきます。



始めて電動工具を使いましたが怪我する危険度が高いので刃には絶対に触れない、スイッチを切った後は、かんな刃が完全に止まるまでは手で触れないなど安全に気を付けながら今後も作業していきたいと思います。
カテゴリ:木造建築科
~土台墨付け~
2025.08.28
こんにちは、木造建築科です。
先週に板図の作図作業が終わり、今週から各部材の墨付け作業がスタートしました。
板図を見ながらどこに継手が入るのか、大引きなど部材の接合が入るのか確認しながら墨付け作業を行いました。



今まで加工してきた継手や仕口の墨付けもあったので忘れている部分が多く、周りの方と確認しながら墨付け作業行いました。
繰り返し練習し、正確に墨付けできるようにしたいと思います。
先週に板図の作図作業が終わり、今週から各部材の墨付け作業がスタートしました。
板図を見ながらどこに継手が入るのか、大引きなど部材の接合が入るのか確認しながら墨付け作業を行いました。



今まで加工してきた継手や仕口の墨付けもあったので忘れている部分が多く、周りの方と確認しながら墨付け作業行いました。
繰り返し練習し、正確に墨付けできるようにしたいと思います。
カテゴリ:木造建築科
~板図作図~
2025.08.22
こんにちは、木造建築科です。
夏季休暇が明けて今週の20日(水)から訓練が再開されました。
今週から模擬家屋施工実習がスタートし、まず最初の工程として板図の作図を行いました。



板図(いたず)とは、設計者が作成した図面をもとに、大工が墨付け(木材に加工の印をつける作業)を行うために板に描く実寸大の図面のことです。
板図は、柱や梁(はり)などの部材に番号(番付け)を付け、手作業で加工する部分を決定するために用いられます。屋根の形状や主要な造作の情報も含まれることがあります。

今まで練習してきた部材と違い、墨付けも非常に長くなっています。
久々の訓練でしたが、気持ちを切り替えて、集中してがんばっていきたいです。
夏季休暇が明けて今週の20日(水)から訓練が再開されました。
今週から模擬家屋施工実習がスタートし、まず最初の工程として板図の作図を行いました。



板図(いたず)とは、設計者が作成した図面をもとに、大工が墨付け(木材に加工の印をつける作業)を行うために板に描く実寸大の図面のことです。
板図は、柱や梁(はり)などの部材に番号(番付け)を付け、手作業で加工する部分を決定するために用いられます。屋根の形状や主要な造作の情報も含まれることがあります。

今まで練習してきた部材と違い、墨付けも非常に長くなっています。
久々の訓練でしたが、気持ちを切り替えて、集中してがんばっていきたいです。
カテゴリ:木造建築科