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カテゴリ:電気システム科1年
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電気システム科1年 工場配線工事実習2
2025.12.05
今週も工場配線の配管工事をしました。
配管工事では少しのズレでも見た目が曲がって
見えるので少しも許されないので結構大変ですが、
管の施工が1本1本終わる事に達成感があるので楽しいです。
今週は配管工事がラストスパートで
来週からはいよいよ配線に入ります。
ボンド線などの難しい所もありますが、
8人で協力して頑張っていきたいと思います。
電気システム科 1年 N


配管工事では少しのズレでも見た目が曲がって
見えるので少しも許されないので結構大変ですが、
管の施工が1本1本終わる事に達成感があるので楽しいです。
今週は配管工事がラストスパートで
来週からはいよいよ配線に入ります。
ボンド線などの難しい所もありますが、
8人で協力して頑張っていきたいと思います。
電気システム科 1年 N


カテゴリ:電気システム科1年
電気システム科 1,2年生 ダム見学実習
2025.11.28
電気システム科1,2年生の活動として、11月28日に
胎内第二ダム・新潟県発電管理センターの
見学実習がありました。
今回はダム見学の様子についての記事になります。
見学では、ダムと併設されている発電所に関しての説明を、
実際に動いている機械を見ながら、訓練の一環として受けました。
1枚目の画像はダムの外側の様子です。
2枚目の画像は、発電所で動いている実際の
発電機(カプラン水車式)です。
教科書の図でしか発電機を見たことがありませんでしたが、
実際に見ると発電機の近くは大きい音が常に鳴っていて、
巨大な機械と合わせてすごく迫力がありました。
加えて、発電設備に関する疑問や質問などを
発電所の方に直接聞くことができたので、
とても有益な体験でした。
電気システム科1年 N


秋も終わり本格的に冬の季節になってきました。
今回電気工事1年生は、胎内にある
第二発電所の水力ダムを見学してきました。
授業でも水力ダムについて習っていましたが、
実際見るとイメージと全然違くとても感動しました。
今回見学した水力ダムは、プラン水車といい
プロペラ状の羽を水の力で回して発電します。
またプロペラ状の羽の周りにガイドベーンという
仕切りが有りそれを油圧で調節することによって
水の流れを調節して回転速度一定にしていたりなど
教科書に乗ってないことまで知れて良かったです。
テクノスクール新潟電気1年 I

胎内第二ダム・新潟県発電管理センターの
見学実習がありました。
今回はダム見学の様子についての記事になります。
見学では、ダムと併設されている発電所に関しての説明を、
実際に動いている機械を見ながら、訓練の一環として受けました。
1枚目の画像はダムの外側の様子です。
2枚目の画像は、発電所で動いている実際の
発電機(カプラン水車式)です。
教科書の図でしか発電機を見たことがありませんでしたが、
実際に見ると発電機の近くは大きい音が常に鳴っていて、
巨大な機械と合わせてすごく迫力がありました。
加えて、発電設備に関する疑問や質問などを
発電所の方に直接聞くことができたので、
とても有益な体験でした。
電気システム科1年 N


秋も終わり本格的に冬の季節になってきました。
今回電気工事1年生は、胎内にある
第二発電所の水力ダムを見学してきました。
授業でも水力ダムについて習っていましたが、
実際見るとイメージと全然違くとても感動しました。
今回見学した水力ダムは、プラン水車といい
プロペラ状の羽を水の力で回して発電します。
またプロペラ状の羽の周りにガイドベーンという
仕切りが有りそれを油圧で調節することによって
水の流れを調節して回転速度一定にしていたりなど
教科書に乗ってないことまで知れて良かったです。
テクノスクール新潟電気1年 I

カテゴリ:電気システム科1年
電気システム科1年 工場配線工事実習
2025.11.14
工場配線実習が始まりました。
この実習ではこれまでの個人で課題に取り組む実習とは異なり、
クラス8名が1グループ=一つの会社という想定で工事を受注し
期日までに課題を終わらせ、納品するという実習です。
初めて外径31ミリの金属管を扱いますが3人がかりで曲げています。
一本ダメにするとおおよそ2000円の損失となり学校の予算にも
限りがあるため曲げ角度を床に下書きして慎重に曲げていきます。
初めての作業が多く見通しが立たないものの、
おおまかなスケジュールを組んでおり12月中旬までに
終わらせる予定になっています。
余裕を持って終わらせることが出来るといいですね。
電気システム科1年 S




この実習ではこれまでの個人で課題に取り組む実習とは異なり、
クラス8名が1グループ=一つの会社という想定で工事を受注し
期日までに課題を終わらせ、納品するという実習です。
初めて外径31ミリの金属管を扱いますが3人がかりで曲げています。
一本ダメにするとおおよそ2000円の損失となり学校の予算にも
限りがあるため曲げ角度を床に下書きして慎重に曲げていきます。
初めての作業が多く見通しが立たないものの、
おおまかなスケジュールを組んでおり12月中旬までに
終わらせる予定になっています。
余裕を持って終わらせることが出来るといいですね。
電気システム科1年 S




カテゴリ:電気システム科1年
電気システム科1年 合成樹脂管工事実習課題2
2025.10.23
10月後半になって、気温も下がってきて
半袖ではすこし肌寒く感じるようになりました。
現在は合成樹脂管最後の課題2に取り組んでいます。
この課題は2人1組で行う共同作業で、
これまでの課題とは少し違う形式となっています。
一人合計8本、二人で16本の合成樹脂管を施工期限内に
すべて曲げて組み立てる作業は大変ですが、一人ではないので
二人で協力しながら効率よく進めていきたいと思います!

半袖ではすこし肌寒く感じるようになりました。
現在は合成樹脂管最後の課題2に取り組んでいます。
この課題は2人1組で行う共同作業で、
これまでの課題とは少し違う形式となっています。
一人合計8本、二人で16本の合成樹脂管を施工期限内に
すべて曲げて組み立てる作業は大変ですが、一人ではないので
二人で協力しながら効率よく進めていきたいと思います!

カテゴリ:電気システム科1年
電気システム科 1年 合成樹脂管実習
2025.10.07
電気システム科の1年生の実技課題は金属管工事が終わり、
合成樹脂管工事の実習が今週から始まりました。
画像は、製作中の実習生です。
初回の課題では、まずバーナーで炙って樹脂管を柔らかくし、
そこに同じ外径の炙っていない樹脂管を差し込み、
管の穴を拡げてスリーブを作りました。
熱を加える加減がとても難しく、自分は管にヒビが入ってしまいました。
これからの課題の結果に、期待と不安が入り混じっています……。
電気システム科 1年 N

合成樹脂管工事の実習が今週から始まりました。
画像は、製作中の実習生です。
初回の課題では、まずバーナーで炙って樹脂管を柔らかくし、
そこに同じ外径の炙っていない樹脂管を差し込み、
管の穴を拡げてスリーブを作りました。
熱を加える加減がとても難しく、自分は管にヒビが入ってしまいました。
これからの課題の結果に、期待と不安が入り混じっています……。
電気システム科 1年 N

カテゴリ:電気システム科1年