上越テクノスクール > ブログ
上越テクノスクールブログ
2025年8月
ブログメニュー
カテゴリ
- お知らせ(0)
- イベント(9)
- ワークトライアル(2)
- 訓練科(2)
- ビジネススタッフ科(21)
- メカトロニクス科(5)
- 自動車整備科(18)
- 能力開発支援課
- 在職者訓練(0)
- 公共職業訓練(0)
- 木造建築科(19)
- 溶接科(1)
- 電気設備工事コース(7)
月別
- 2025年8月(3)
- 2025年7月(4)
- 2025年6月(5)
- 2025年5月(9)
- 2025年4月(4)
- 2025年3月(2)
- 2025年1月(1)
- 2024年12月(1)
- 2024年11月(1)
- 2024年10月(2)
- 2024年8月(1)
- 2024年7月(3)
- 2024年6月(1)
- 2024年5月(1)
- 2024年2月(2)
- 2024年1月(1)
- 2023年12月(5)
- 2023年11月(7)
- 2023年10月(5)
- 2023年9月(2)
- 2023年6月(3)
- 2023年5月(1)
- 2023年4月(1)
- 2023年2月(1)
- 2023年1月(1)
- 2022年12月(8)
- 2022年11月(6)
- 2022年10月(9)
- 2022年9月(4)
~土台墨付け~
2025.08.28
こんにちは、木造建築科です。
先週に板図の作図作業が終わり、今週から各部材の墨付け作業がスタートしました。
板図を見ながらどこに継手が入るのか、大引きなど部材の接合が入るのか確認しながら墨付け作業を行いました。



今まで加工してきた継手や仕口の墨付けもあったので忘れている部分が多く、周りの方と確認しながら墨付け作業行いました。
繰り返し練習し、正確に墨付けできるようにしたいと思います。
先週に板図の作図作業が終わり、今週から各部材の墨付け作業がスタートしました。
板図を見ながらどこに継手が入るのか、大引きなど部材の接合が入るのか確認しながら墨付け作業を行いました。



今まで加工してきた継手や仕口の墨付けもあったので忘れている部分が多く、周りの方と確認しながら墨付け作業行いました。
繰り返し練習し、正確に墨付けできるようにしたいと思います。
カテゴリ:木造建築科
令和7年度溶接科2期生入校式
2025.08.27
令和7年度溶接科第2期生の入校式が8月21日に執り行われました。

上越テクノスクール校長より職業訓練受講の3つのコツについてお話がありました。
1つ目は小さなことでいいので目標をもって取り組み必ず達成することです。
達成することで喜びを感じ自己肯定感を高め次のステップへ向かうやる気につながります。
2つ目は素直な気持ちで受講することです。
訓練を受講する中で、知っていることや過去の経験からわかるようなことがあったとしても、すでに知っている、分かっているからと話を聞き逃すと大事な部分まで見落としてしまうかもしれないので、1から学ぶ気持ちで訓練を受講してください。
3つ目はチームワークを大切に受講することです。
テクノスクールでクラスメートと一緒に学ぶ事が楽しいと感じることで活力が生まれます。
以上、3つのコツを意識してこれからの半年間を過ごしてほしいと思います。

上越テクノスクール校長より職業訓練受講の3つのコツについてお話がありました。
1つ目は小さなことでいいので目標をもって取り組み必ず達成することです。
達成することで喜びを感じ自己肯定感を高め次のステップへ向かうやる気につながります。
2つ目は素直な気持ちで受講することです。
訓練を受講する中で、知っていることや過去の経験からわかるようなことがあったとしても、すでに知っている、分かっているからと話を聞き逃すと大事な部分まで見落としてしまうかもしれないので、1から学ぶ気持ちで訓練を受講してください。
3つ目はチームワークを大切に受講することです。
テクノスクールでクラスメートと一緒に学ぶ事が楽しいと感じることで活力が生まれます。
以上、3つのコツを意識してこれからの半年間を過ごしてほしいと思います。
カテゴリ:溶接科
~板図作図~
2025.08.22
こんにちは、木造建築科です。
夏季休暇が明けて今週の20日(水)から訓練が再開されました。
今週から模擬家屋施工実習がスタートし、まず最初の工程として板図の作図を行いました。



板図(いたず)とは、設計者が作成した図面をもとに、大工が墨付け(木材に加工の印をつける作業)を行うために板に描く実寸大の図面のことです。
板図は、柱や梁(はり)などの部材に番号(番付け)を付け、手作業で加工する部分を決定するために用いられます。屋根の形状や主要な造作の情報も含まれることがあります。

今まで練習してきた部材と違い、墨付けも非常に長くなっています。
久々の訓練でしたが、気持ちを切り替えて、集中してがんばっていきたいです。
夏季休暇が明けて今週の20日(水)から訓練が再開されました。
今週から模擬家屋施工実習がスタートし、まず最初の工程として板図の作図を行いました。



板図(いたず)とは、設計者が作成した図面をもとに、大工が墨付け(木材に加工の印をつける作業)を行うために板に描く実寸大の図面のことです。
板図は、柱や梁(はり)などの部材に番号(番付け)を付け、手作業で加工する部分を決定するために用いられます。屋根の形状や主要な造作の情報も含まれることがあります。

今まで練習してきた部材と違い、墨付けも非常に長くなっています。
久々の訓練でしたが、気持ちを切り替えて、集中してがんばっていきたいです。
カテゴリ:木造建築科
1