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第21回若年者ものづくり競技大会 燕市長&出雲崎高校表敬訪問
2026.09.09
9月8日(火)、第21回若年者ものづくり競技大会の旋盤職種で銅賞を獲得した当校の山岸選手が、燕市の佐野大輔市長を表敬訪問し、受賞の報告を行いました!

山岸選手が自身で製作した課題作品を、図面をもとに市長に説明させていただきました。

さすがものづくりの街、燕市長。金属加工の知見があるそうで、どの部分の加工が難しかったのか、この加工が大変だったのではないかと興味深そうに説明を聞いていました。



市長から「燕市内の企業に内定しているとのことで、卒業までテクノでものづくりを学び、これからも地元の発展に貢献して欲しい」と激励をいただきました。
山岸選手のこれからの活躍が楽しみです!
続いて、山岸選手の母校である出雲崎高校を表敬訪問させていただきました。
石積校長に若年者ものづくり競技大会の概要と、旋盤とはどういった工作機械なのかを説明し、山岸選手の製作した課題を見ていただきました。


石積校長からは「卒業生がこういった全国大会で賞を取ったということは、在校生にとっても大きな励みになる。これからも、ものづくりの技術者として成長していって欲しい」と銅賞獲得の報告を喜んでくれました。

燕市長、石積出雲崎高校校長、お忙しいところ報告の機会をいただきまして誠にありがとうございました。
山岸選手も皆さまに喜んでたただいたことで、更なる自信に繋がったと思います。
また、当校の在校生にとっても、今後の訓練への励みになりました!
山岸選手が自身で製作した課題作品を、図面をもとに市長に説明させていただきました。
さすがものづくりの街、燕市長。金属加工の知見があるそうで、どの部分の加工が難しかったのか、この加工が大変だったのではないかと興味深そうに説明を聞いていました。
市長から「燕市内の企業に内定しているとのことで、卒業までテクノでものづくりを学び、これからも地元の発展に貢献して欲しい」と激励をいただきました。
山岸選手のこれからの活躍が楽しみです!
続いて、山岸選手の母校である出雲崎高校を表敬訪問させていただきました。
石積校長に若年者ものづくり競技大会の概要と、旋盤とはどういった工作機械なのかを説明し、山岸選手の製作した課題を見ていただきました。
石積校長からは「卒業生がこういった全国大会で賞を取ったということは、在校生にとっても大きな励みになる。これからも、ものづくりの技術者として成長していって欲しい」と銅賞獲得の報告を喜んでくれました。
燕市長、石積出雲崎高校校長、お忙しいところ報告の機会をいただきまして誠にありがとうございました。
山岸選手も皆さまに喜んでたただいたことで、更なる自信に繋がったと思います。
また、当校の在校生にとっても、今後の訓練への励みになりました!
カテゴリ:メカトロニクス科
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